
商品詳細
【シトリン&ルチルクォーツ携帯ストラップ[CRST-01]】


希望小売価格:2,480円
販売価格:
2,080円
(税込)
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仕事運&金運アップに♪
シトリン&ルチルクォーツ携帯ストラップ
【構成】
シトリンAA(8mm) x 1個
ルチルクォーツAAA(6mm) x 2個
ヘマタイト(6mm) x 2個
タイガーアイAA(4mm) x 2個
SV925カレンシルバービーズ x 2個
SV925カレンシルバーパーツ(葉) x 1個
SV925シルバー丸カン x 1個
カニカンストラップ
ボールチップ
ナイロンコードワイヤー(0.4mm)
【商品説明】
仕事運&金運アップの携帯ストラップの登場です。
仕事運アップの石として知られている8mmシトリンをメインに、同じく仕事運アップの石であるヘマタイト、タイガーアイ、そして金運アップの石として非常に人気のあるルチルクォーツをバランス良く配置して仕上げました。
ワンポイントとして使用した葉形のSV925カレンシルバーパーツが目を引きます。
さらに中間にはSV925カレンシルバービーズを使用してシンプルでも存在感のある携帯ストラップに仕上がりました。
こちらは男性女性問わずお使いいただける当店の自信作です。
【シトリンの特徴】
シトリン(Citrine:黄水晶:きすいしょう)
11月の誕生石として知られているシトリンは、クォーツ「石英」グループの透明結晶石中、色の濃淡に関わらず、鉄イオンによって黄色く色づいた、黄色の水晶を言います。太陽の光を凝縮したような透明感のある黄色は、水晶系の石の中でもとりわけ明るくぬくもり感に満ちています。水晶独特の冷たいガラス光沢にもかかわらずあたたかみがあります。
天然の黄色のものの産出量は極めて少なく、アメジストを熱処理したものや無色の水晶に着色加工したものがシトリンとして広く流通していますが、シトリンという石が形成されるのと同じ過程であるため、鉱物的には天然シトリンと同種・同成分であり、パワーストーンとして持つ意味合いも同じだと考えられています。加工の施されていないものは残念ながら大変に希少なため出回っておりません。
名称は、柑橘類の「シトロン」の果実の色に似ていることに由来しています。昔から商売と繁栄と富をもたらす幸運の石として珍重され崇められてきました。西洋では「この石を持つと商売が上手くいく」といわれ、東洋では「財運をもたらす」と言い伝えられています。
シトリンが象徴するものは、「幸福、富、太陽」。
また、シトリンの伝承は、「潜在能力を引き出す」。
これらはいずれも古代から語り継がれ信じられてきたそうですが、いずれも科学的根拠はございませんので、石選びに迷ったときの参考までに記しておきます。
マイナスのエネルギーを強力に吸収するのでまめに浄化しましょう。
【ルチルクォーツの特徴】
ルチルクォーツ(Rutile quartz:針入り水晶:はりいりすいしょう)
とにかく人気がある、ルチルクォーツ。水晶の中に、針状の二酸化チタンの一種であるルチル(金紅石)が閉じ込められた神秘的な石です。内包された針は、直線的なものから、やわらかい曲線を描くものまで、表情はさまざまです。ルチルが内包されたもされたものが最もポピュラーですが、角閃石やトルマリンが線状に入っている場合もあり、一般的にはこれらも総称してルチルクォーツと呼びます。針の色は金、赤、青、緑、その他さまざまな色合いを持ちますが、金色が一般的に最もポピュラーです。内部に「金色の線」が入っていることから「金銭」を呼び込むパワーストーンとされ、特に、黄金色に美しく輝くものは金運のお守りとして古くから珍重されてきました。針状のルチルが入ったものを「キューピットダーツ」、毛髪状の細いルチルが入ったものを「ヴィーナスヘア」と呼んだりします。
名称は、ラテン語で「黄金色」「輝いている」の意味を持つ「rutilus」に由来します。ルチル結晶自体の比重は4.2〜5.6で、金属光沢とダイアモンド光沢を示します。そんなルチルクォーツは、たいへんインパクトのある重厚な波動を持ったクリスタルです。ルチルクォーツは、内包するルチルの比率や結晶の混入状態によって、個々に違った表情を見せます。水晶の中に針状鉱物が内包されているため、表面を美しく研磨するのが非常に難しく、研磨した際に表面にルチルが出ていたり、表面のルチルが取れて凹みになっていることがあります。またルチルの根のような黒い内包物が見られることもあります。これらは不良品ではなくこの石の特性によるものです。
ルチルクォーツが象徴するものは、「金運、財運、仕事運の向上」。
また、ルチルクォーツの伝承は、「富を呼び込む」。
これらはいずれも古代から語り継がれ信じられてきたそうですが、いずれも科学的根拠はございませんので、石選びに迷ったときの参考までに記しておきます。
針の色が日光で褪色することがあるため、黒い布をかける等、直射日光を避けて保管した方が良いでしょう。
【ヘマタイトの特徴】
ヘマタイト(Hematite:赤鉄鉱:せきてっこう)
最も重要な鉄鉱石で、塩化鉄が炭酸石灰または水蒸気と反応して生じた接触鉱床中や火山の噴気孔、緑泥石銅鉱脈などに産出します。色は、黒色、鋼灰色、赤褐色、血赤色、帯褐色のものなどがあり、よく知られているのは渋いシルバーグレーです。金属光沢のクリスタルの代表で、表面はよく磨かれた鏡のようですが、傷をつけると赤い地色が顔をのぞかせます。
名称は、この鉱物の切断、研磨の際に真っ赤な切粉を出すことから、ギリシャ語で血の意味の「hema」に由来します。紀元前900年のアッシリア帝国では宝石として用いられ、また、古代エジプトでは身を守る護符として使用されていたようです。一説には戦いの神マルスと結び付けられ、「勝利に導く石」として兵士が戦場におもむく際に用いられたと言われています。また、光を反射し、対象物すべてを映し出すことから、強力な魔除けの石として活用されていたそうです。
ヘマタイトが象徴するものは、「自信、勇気、勝利」。
また、ヘマタイトの伝承は、「自信と勇気をもたらす」。
これらはいずれも古代から語り継がれ信じられてきたそうですが、いずれも科学的根拠はございませんので、石選びに迷ったときの参考までに記しておきます。
鉄分が錆びやすくなりますので水による長時間の洗浄等は避けましょう。
【タイガーアイの特徴】
タイガーアイ(Tiger's eye:虎目石:とらめいし)
6月の誕生守護石であり、金運や仕事運を高める石としても非常に有名で、特に男性に人気があるタイガーアイは、アンフィボール(Amphibole)「角閃石」の一種のクロシドライト(Crocjidolite)「青石綿」という鉱物に石英が浸み込んで硬くなり、その原石の青色が参加して、金褐色や黄褐色に変化したものをいいます。この鉱物が示す黄褐色の色は、鉄分を含有しているためでです。市場に出回っている水晶系のクリスタルの中でも、最も強烈な個性と自己主張を持った石です。加熱処理して鉄分を赤鉄鉱に変化させると赤褐色になりますが、これをレッドタイガーアイと呼んでいます。
名称は、この鉱物をカボション・カットすると、光線の反応(シャトヤンシー)で虎の目のように見えることにちなんで命名されました。「虎の目のように未来を見通し、新しい選択をする決断力をもたらす」と言われています。古代では「幸運を招く聖なる石」として崇められ、エジプト人は神々の像の目に仕様して聖なる視野を表し、ローマ人は霊力を授ける護符とし、またインド人はその色変わりする美しさから最も貴重な宝石として珍重していたと言われています。
タイガーアイが象徴するものは、「知識、富貴」。
また、タイガーアイの伝承は、「洞察力や決断力を養う」。
これらはいずれも昔より語り継がれ信じられてきたそうですが、いずれも科学的根拠はございませんので、石選びに迷ったときの参考までに記しておきます。
マイナスのエネルギーを強力に吸収するといわれていますので、まめに浄化してあげましょう。

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